人生に正解が分からなくなって、哲学の古典を読み始める

開いた本の英文が印刷されたページ 人生・幸福

これは、人生の正解が分からなくなったときに書いた短い思考メモだ。答えを急ぐより、問いを持ったまま本を読んでみようと思った。

「正しい人生」を探すところから

生きるということに迷いが多い。自分の人生はこれで正しいのかわからない。正しいのかどうか?正しいのとはどういうことなのか?人生における価値は何なのか?今まで勉強したことのないことを勉強しようと思う。それは哲学である。いまだにまだ何もわかっていない不勉強な自分を何とかして変えてみたい。

とりあえず古典を読み漁ることにする。

この問いから、今考えていること

古典を読めば、すぐに人生の答えが出るとは限らない。それでも、自分とは違う時代を生きた人が何を問うたのかを知りたい。今の自分の悩みを、少し違う言葉で考えられるようになるかもしれない。

あわせて読みたい

成長したいのに、何を目指したいのか分からない

人生は結果だけで決まるのか――生きている途中の幸福

コメント

タイトルとURLをコピーしました